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舞台で輝く為のインスピレーション

ダンサーにとって心の強さは体の強さと同じくらい大事。

舞台で輝く為のインスピレーションやマインドセット、

そしてダンスと真剣に向き合うためのヒントがたくさん詰まっています。

 

バリエーションを見比べよう!

 

クリスマススペシャル!くるみ割り人形・・・様々なカンパニーの金平糖のソロを見比べてみました。

 

グランパクラシックを見比べよう!体を知ることのひとつに自分らしい踊りや見せ方が出来る、というメリットがあります。

今日のDLSではグランパクラシックを見ていきましょう。

特に最後のビデオでは初めからコーダまで全部ありますよ。

 

メルボルンフェスティバル・・・メルボルンフェスティバルにギエムが来ました。彼女のビデオを研究してみましょう。

 

バレエコンクールについて

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バレエコンクールの善し悪し あなたのゴールは何ですか?バレエコンクールに出場する、って大きなゴールになるし、勉強になります。

自分の事が分かったり、踊りについて深く知るきっかけになったり。

ただ、コンクールだけのダンス生活、そしてコンクール用の体作り、

っていうのはどうでしょうか?

 

 

 

数字で見る日本のバレエレッスンとコンクール猫も杓子もバレエコンクール!というわけではないけれど、

コンクール出場の前に考えてみたいことを数字から見てみました。

レッスン量。お金。そしてバレエ団に入ったときの順番まで。

 

 

 

試験・コンクール直前の駆け込み上達法バレエダンサーは常に上達したいと願っているもの。

試験、コンクール、オーディション。

晴舞台の前に自分の最大限の踊りを見せるためのチェックリストを今日は紹介します。

 

ローザンヌまた聞き情報2016・・・先日終了したローザンヌ国際バレエコンクール。校長先生が生徒引率から帰ってきて裏話を教えてくれましたのでそれをシェアしながらプロを夢見るダンサーが何に気を付けたらいいのか考えていきましょう。

 

 

 

ダンサーのダイエット

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ダンサーと体重と解剖学ダイエットダイエット…ダンサーにはついて回る言葉ですが、一体なんで?

解剖学的に見たどうしてダンサーの体は細い方がいいのか、

どうして無理なダイエットがケガに繋がるのかを見てみました。

 

 

ダンサーダイエット論。ダンサーにとってダイエットは切っても切れない縁のある言葉。

でも何のためにダイエットをしているのか?

どうやってダイエットすべきか?

いつものようにDLSではゴールから逆算してみていきます。

 

 

どうしても食べることが辞められないダンサーへ マインドセットのアドバイスバレエダイエット。

バレエの世界は綺麗なものだけじゃないけれどこのテーマは一生付きまとうのではないでしょうか?

解剖学や栄養学的に考えたダイエットではなく、

ダンサーとしてメンタルのほうから、辛いけれど直視しなければいけない事実を考えてみました。

 

ダイエット中ダンサーをサポートする方法ダンサーをサポートするご両親は大変です。

自分が知らない世界を夢見る子供をサポートするのですから。

ダイエット中のダンサーをサポートするのはもっともっと大変です。

たくさん情報が流れている中で、親として出来ることを考えてみました。

 

 

 

 

バレエ留学を目指す人たちへ

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バレエ留学を目指す前に自分に問いたい5つの事。バレエ留学。

それは皆の憧れだけれど、留学したからといってハッピーエンディングが待っているわけではありません。

留学を希望している皆さんへ、一度自分に問いたい質問を挙げておきました。

 

 

DLS留学相談 2015  p.s.私は留学斡旋会社ではありません!留学したいのですけれど。。。と人に頼る前に、

自分の中でゴールを明確にしてみましょう!

そうすると様々なところに勉強の種が落ちている事に気がつきます。

 

 

 

バレエ留学のメリットVSデメリット コインの両側を知っておこうバレエ留学。憧れだし、ダンサーになるには通らなければいけない道見たい…

でも本当にいいとこだらけなのかな?

人生の大きな決断をする前にバレエ留学のメリットとデメリットを両方とも見ておきましょう。

 

 

留学したい人へのアドバイス 練習量を考えようバレエ留学したい!と夢見ている人へすぐさま実践できるアドバイス。

バレエ学校で毎年たくさんのけが人を見ている中で気づいたことです。

上達のスピードが遅いな、と思ったときも自分の練習量をチェックしてみることは大事。

 

ローザンヌに見る最近の若手ダンサーに求められるものローザンヌ風に乗っ取って。

このコンクールが有名なのには理由があります。

それは大きなバレエ団、バレエ学校のディレクターが見にくる、そして参加者と話したりオファーを出せるところです。

最近のダンサーに求められるものは?

 

 

ダンサーを目指すうえで勉強しておきたい10つのこと狭き門であるプロダンサーへの夢。

毎日のレッスン以外にどんなことを勉強しておくといいかしら?

毎年プロを目指し羽ばたいていく生徒達を見てきている経験から10つ選んでみました。

 

 

 

ダンサーのオーディションシリーズ

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ダンサーのオーディションについてプロのダンサーを目指すのならばオーディションは避けて通れない道です。

国やカンパニー、バレエ学校によってオーディション方法は色々ですが、知っておいて損はない、オーディションの書類準備を考えてみました。

 

 

 

オーディションでうまくいかなかったとき 理論編オーディションでうまくいかないこと、ってよくあります。

でもね、オーディションでうまく行かなかったときの原因は、あなたがダメなダンサーだって事だけではないんです。

あまり話されることのない、オーディションの裏側を勉強してみましょう。

 

 

オーディションでうまくいかなかったとき 感情編オーディションでうまくいかない理由は実力だけではないんだよ、ってお話をこの前しました。

でもそんなにきっぱりと分けられるだけの強さがある人の方が珍しいよね。

凹んでいるときに勇気を出してくれる言葉を探しました。失敗しても次に進む強さになったら嬉しいです。

 

 

生徒 子供のオーディション教師、両親にとってもオーディションでうまく行かなかった、というのはおおきなハードルになります。

オーディション前とオーディション後で気を付けたいこと、私たちができることを考えてみました。

 

 

 

 

リハーサル生活を覗き見してみました世界的に有名なバレエコーチ、振付家のMaina Gielgudの仕事ぶりを1年かけて観察する機会があったので、その裏話をみなさんにご紹介します。

プロダンサーの世界を垣間見ることができました。

 

 

 

メイクとオーディションとプライドとメイク、って言っても舞台メイクではないですよ。

普通のメイクはオーディションや試験の時に大事です。

自分の行っていることにプライドを持つと身だしなみにも必要な部分が見えてくるのではないでしょうか?

 

 

 

バレエ団プロデューサーにオーディションについて聞いてみました!バレエでプロになりたかったらオーディションは避けて通れない道です。

今日はそんなオーディションで何度もダンサーを選んできたBallet Nextのプロデューサー、福田晴美先生にオーディションで選ぶダンサーについて聞いてみました。ダンサー必読です!

 

 

バレエとの向き合い方

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ジェマからの手紙2学期の最後の日、

私がバレエ学校のトリートメント室に来た時です。

生徒の一人であるジェマからの走り書きが机の上に置いてありました。

バレエ学校入学後の選択を考えてみました。

 

パンダちゃんの話バレエダンサー。

その夢、職業との向き合い方はプロになるか、辞めるか、の二択ではありません。バレエを愛しながら踊り続けるという選択。

就職したぱんだちゃんとバレエとの向き合い方を考えてみました。

 

 

ケガと解剖学プロを目標に踊ってきたところから、怪我のせいで方向を変えて解剖学、体の事を勉強するようになって今に至ります。

今日はいったい何が「解剖学を勉強したい」と思ったきっかけになったのかお話ししたいと思います。きっかけはどこにでも転がっているもの。

それを生かすことができたら、きっかけが人生のプレゼントになるのでしょうね。

 

 

徒然なるままに。

バレエを辞めてから8年。やっと気が付いたことがあります。

バレエという芸術が存在するには、舞台に立つ人たち、と舞台を見る人たちのバランスが取れていなければいけないということ。

そして私にとって舞台を見る事は辛いことだったのですが…私のマノン体験記。

 

バレエを続けるべきか否か。未だにDLSで一番人気の記事。

自分の体に責任を持ち、お客様に最高な物を見せる。それがダンサーの仕事であれば、

自分の夢に責任を持ち、自分の最高な人生を歩む。というのは人間の仕事ではないでしょうか?(本文より)

 

 

踊れる幸せ。ストレス、疲労、痛み、重圧。

そんな生活をしている私たちダンサー。

そんな中で忘れがちな「踊れる幸せ」というシンプルな考え。

今日はMH17でお亡くなりになられた方々の冥福を祈りながらそんな事を考えました。

 

 

ダンサーの責任ってなんだろう?留学もそう、バレエスタジオ探しもそう。

16歳で就職、もあり。19歳でシニアソリスト、もありの世界だから「誰かが私をダンサーにしてくれる」という考 えは捨てて、自立しましょうよ。

進学塾に通っている子たちが全員、希望の大学に入れるわけではなくっていい大学に入ったって、そのあと就職できるとは限ら ないのと同じ。(本文より)

 

「成功」ってどうやったら手に入るの? 行き詰っているダンサーへのアドバイス努力しているのに結果が出ない・・・やめてしまいたい。

って思うときに、私たちの求める「成功」ってどんな形をしていて、

どういう風に外から見えるのか?って客観的に考えてみた記事です。

 

 

いきなり!を手に入れるためにダンサーとして生舞台に立っていると、いきなり!という現状に対面することがあります。

いきなり飛んできたチャンスを自分のものにするためにも、毎日自分を磨いていきましょう。

今日のあなたは、過去のあなたの努力が形になっているのだから、今頑張って、未来のあなたを変えていきませんか?

 

 

勉強とダンサー:タイムマネージメントという才能・・・タイムマネージメント。ビジネス用語で時間を有効に使うという意味だけれど、これって年齢が幼くても練習できることですよね。そして幼い時のトウシューズレッスンとかと比べても安全!やって損は内って事ですね。

 

 

レッスン注意をしっかり活用するためのノウハウ

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レッスンの注意/意見をどう受け取るか? 生徒のための心という筋肉を鍛える実践編レッスン中に言われる注意。

時々グサって刺さることがありますよね。そんなとき、一度立ち止まって考えて見ましょう。

どうしてそのような注意をされたのだろう?

素敵ダンサーになるための練習です。

 

 

「上達するため」のレッスンの受け方:バレエノート活用法たくさんレッスンを受けているのに上達がイマイチ・・・と言うときは、レッスンの「受け方」に問題があるのかもしれません。

バレエノートを使って毎回の注意を記録、分析しながらしっかりと上達していきましょう!

 

 

 

レッスン注意が「意識しても出来ない」ってどういうこと?レッスンで同じ注意を何度も何度も受ける。

そのときに聞く「意識しててもできない!」って言う言葉を今日は考えてみました。

どうして出来いないのか?

それが分かると解決案が見えてきますよ。

 

 

分からない事は、分からないから、わからない!・・・分からない事って、自分では分からないんです。だから、バレエでもなんでも最初のステップは分からない事を理解すること。このステップがあるから、どこから勉強していいのか分かるようになるんですから。

 

 

上達するレッスンの受け方、選び方

 

クラスで一番になるために・・・クラスで一番になるにはどうしたらいいでしょうか?

 

努力する才能・・・バレエダンサーに必要な「才能」って何でしょう?私は努力する才能だと思います。だけどこれって全てに対して言える事なんでしょうね。素敵な結果を出したければ努力しなければいけないのはどの世界でも一緒ですね。

 

努力しているんですが・・・努力する才能パート2・・・努力しているはずなのに結果が出ない・・・嫌になっちゃう気持ちも分かるけれど、自分と向き合って正直になることも必要です。先生からみた、「彼女努力しているんだけどね・・・」というのも同じこと。どこで突っかかっているのか探すと前に進めるのではないでしょうか?

 

私も実は頑張ってるつもりちゃんでした。・・・プロのダンサーになるためには努力が必要なのは分かってる。努力が出来ない子たちはもどかしい・・・だけどどうして努力ができないのか?考えてみたとき、生徒さんともう少し近づけると思うのです。

 

素直な行動力:ダンサー個別ボディチェック報告・・・バレエが上手になる。そのために必要なものは?恵まれた体系でもなく、すごい柔軟性でもなく、幾ら食べても太らない体型でもなく、素直に言われたことを考えて行動できる、そんな力だと思います。

 

スーパーマンシンドロームと努力の方向性について・・・ダンサーは努力の大切さを知っています。毎日コツコツレッスンを積み重ねることが美しい舞台に繋がることを知っています。でも時々努力の方向性がずれてしまう事がある。賞味期限のあるキャリアだからこそ、努力の方向性をしっかり定めないといけないですよね。

 

心という筋肉を鍛える・・・心も筋肉です。だから鍛える事が出来ます。心のボディコンディショニングを考えてみました。

 

ポジティブに考える力とレッスン・・・ポジティブに考える力とは常に自分の限界と戦っているダンサーにとって必要な力です。でも、ポジティブの本当の意味知ってますか?そしてどうやったらポジティブをキープし続けられるのでしょうか?

 

ロボットダンサーになるな!! ・・・バリシニコフが一度こう言っています。芸術家になるということは、自分自身を知ること、すなわち自分の才能、自分の限界をできるだけ知ることだと思う。言われた事を行うのは当たり前。その後にもう一足深く踏み込んで、どうやったら今の自分に合わせられるか?って考える癖をつけませんか?

 

振り付けを覚えることは絶対である。・・・プロダンサーになりたかったら絶対にこなさなければいけない事があります。それは振り付けを覚える。そしてこれは練習で上達するのです。つまり振り付けを素早く覚えられなかったら練習不足なのです。

 

 

ロシア人だからターンアウトができる? ワガノワバレエの秘密世界最高峰のワガノワバレエアカデミー。

今日はfacebookのコメントで気になったのでリサーチしてみました。

強い心をもって努力をを続ける、ということはワガノワバレエダンサーでも同じなようです。

 

 

 

エクササイズのマインドセット

違う結果が欲しかったら、違う事を試さなきゃ!上手になりたい!ダイエットに成功したい!

ダンサーはいつでも向上心があっていいのですが。

同じことをしながら違う結果を待っていては意味がないと思う。

違う結果=上達、ダイエット、がしたければ違う事を試してみましょうよ!

 

 

知識・心・体の三角関係 上達へのヒントクラシックバレエにおいて、踊るためには体が必要。

知識がないと正しく動けない。

体も知識もあっても心が踊りたい!と言わないと踊れない・・

なんてことを考えてみました。

自分を止めている部分ってどこでしょう?

 

つま先の伸び、アラベスクの高さ、マインドセット。つま先をもっと伸ばしたい!アラベスクを高く上げたい!

そんな悩みの裏にある、マインドセットを見て行きましょう。

新しいドレスが欲しいな、とただ夢見ているのと、形、色を決めてショッピングに行く!

どっちのほうが効果があると思います?

 

調子の悪い日…レッスンが上手く行かないときはどうしたらいいか?フィジカル編いつもと同じように踊っているのにテクニックが上手く行かない、という日ってありますよね。

そんなスランプに落ちてしまったらどうやって這い上がってこよう?

フィジカル編です。

 

 

調子の悪い日…レッスンが上手く行かないときはどうしたらいいか?メンタル編いつもと同じように踊っているのにテクニックが上手く行かない、という日ってありますよね。

そんなスランプに落ちてしまったらどうやって這い上がってこよう?

後半のメンタル編です。

 

 

 

 

ダンサー娘ママチーム!!

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バレリーナの卵のサポートの仕方プロのダンサーを目指す子供をサポートする。

これはとっても難しいことです。

どこまで手を貸すか、どこまで自立してもらうか。

どこで区切りをつけるのか。そんな悩みはダンサー育成の仕事についているといつでも目の当たりにすることです。

 

お教室選びの2つのポイント (プラスおまけ、とおまけ)一番いいバレエスタジオを選ぶ。

これは子供に快適な環境で踊らせてあげたい!という親心から来る気持ちだと思います。

でも何が「快適な環境」なのでしょう?

 

バレリーナとサッカー選手の意外な共通点バレリーナとサッカー選手。

全く違うようにみえるアスリートですが、ケガやリハビリ、そして通っていく道も似ているところがあるそうです。

今日は全ての世界においてプロになるのは甘くない!という事を見て行きましょう。

 

バレエシラバスって何?シラバス、って言葉を聞いた事がありますか?

これはバレエメソッド、と言われる事もあるけれど、バレエの教育法の事です。

今日はあるバレエシラバスを作ったバレエ学校で働いている私のシラバスに対する考えを書いてみました。

 

良い先生を探せ!? 素敵ダンサー=素敵先生とは限らない罠よいお教室、先生を探すのは大変だと聞きます。

ですが、素敵なダンサーだった人が素敵な先生になるとは限りません。

そして素敵な学校に通ったから、といって皆がダンサーになれるわけではありませんね。結局努力をするのは自分なんですから。

 

 

バレエと年齢について腹をわってお話しましょう。バレエダンサーは若くないと目指せないのか?

若いってどれ位を指すのか?

留学は?バレエ団は?

大人バレエに年齢制限はあるのか?なんて年齢に関したことをつぶやいています。

 

ライバル心とガチに向き合ってみたライバル心。踊る人ならばこれに苦しむこともあったと思います。

自分の中で一番上手になりたい!という気持ちは大切だけれど、それが他人へのアタックになってしまったらいけないですよね。

どうやってライバル心と向き合うか。それを考えて見ましょう。

 

 

バレエ学校から拒否されたら・・・舞台で踊る人間にとって、拒否、否定は日常茶飯事です。

それに負けず、自分の夢を追う事が出来る人だけ舞台で輝くのです。

拒否されたときどうするか?どんな事を考え、どうやって行動を起こすのか?そんな事を考えてみました。

 

生徒 子供のオーディション

教師、両親にとってもオーディションでうまく行かなかった、というのはおおきなハードルになります。

オーディション前とオーディション後で気を付けたいこと、私たちができることを考えてみました。

 

 

 

うちの子、本気でバレエがしたいのかしら?・・・本気でバレエダンサーになりたい!と思ったとき、どんな準備をすればいいのでしょうか?10歳、14歳で必要なこと、親として知っておきたいこと、そしてご両親が反対する時にどうすればいいのか?を考えてみました。

 

 

ダンス生活応援中!

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ダンサーズ トラベル ガイド!夏休みなどの長期休暇を利用して短期留学、オーディションなどのために海外遠征するダンサーのために。

ベストな踊りが出来る旅支度をご紹介します。

 

 

 

 

貧乏ダンサーの節約術 どこでセーブしどこで使うか?バレエダンサーをしているとお金がかかります。

トウシューズは潰れてしまうし、発表会費はかかる。

コンクールの衣装だったり、講習会だったり。どこで節約し、どこで使うか?そんな話です。

 

 

将来への投資。ダンサーのお金がない!時間がない!を見る上手になりたいけど、勉強したいけれど。

そんな言葉に続くのがお金がない、時間がない、エネルギーがない。

今日はそんなエリアをみてみました。今すぐ何ができるだろう?

 

 

どうしてダンサーはストレス解消法を真剣に考える必要があるのか?舞台で踊る、というのはある意味一発勝負です。

なので体の応急処置も大切だけれど、心の応急処置方も知っている必要があります。

ストレスに負けない心を作るために、日々のストレスをためない方法を考えて見ましょう。

 

 

 YESとNOというチョイス・・・ダンサーになる!という夢を追いかけること。舞台に立つ!というチョイスをすること。それらのYesの裏にはたくさんのNoが隠れています。そのチョイスをするのは自分。そしてそのチョイスを「いいもの」にするのも自分・・・

 

メイクとオーディションとプライドと。・・・メイク、って言っても舞台メイクではないですよ。普通のメイクはオーディションや試験の時に大事です。自分の行っていることにプライドを持つと身だしなみにも必要な部分が見えてくるのではないでしょうか?

 

My reality is not your reality・・・自分がレッスン場の鏡で見ているものと他人の目を通して見ているあなたというダンサーは違うのですよ。という話。

 

 

バレエ教師の悩み事

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バレエ教師の悩み事生徒との温度差どんなジャンルのダンスを教えていても時々目の当たりにする事実。

それは自分と生徒との温度差。

これだけ伝えているのにどうしてわからないの!?

そう悲しくなる前に知っておきたいことを2つだけ。

 

 

 

バレエ教師の悩み事 レッスンの痛み・・・レッスン中、生徒が○○が痛い、って言ってきたらどうします?何が正しいのかしら?バレエ教師としてどうしてあげられるかしら?答えは一つではないけれど、考えるきっかけになるようにこの記事を書きました。

 

 

パが汚いダンサーへの指導法パが汚い、って目にすることがありますよね。

そんなとき、どうやって注意したら生徒にこの意味が通じるのでしょうか?

教師としてレッスン中に見るような内容を考えてみました。

 

 

校長先生の話:ダンサーの成長の鍵は教師にある。成功のドアを開けるのは生徒今日は私がバレエ留学していたときの校長先生である、

そして今のボスであるChristine Walshとの出会いを書きました。

彼女と出会ったことで今の私がいる、そう思います。

 

 

バレエシラバスって何?教師編シラバスって何?という記事ではバレエシラバスについて説明しました。

今日の記事は先生用。

どうやってクラスに取り込むか?シラバス制度を取り入れるべきか?

そんなことを2つのシナリオを考えてみてみました。

 

 

レッスン音楽のあれこれバレエレッスンでは欠かさないレッスン音楽。

当たり前すぎてあまり考える機会のないことだけれど、

踊る上での大事なパートナーになりますから、深く見ていきましょうね。

 

 

 

生徒 子供のオーディション

教師、両親にとってもオーディションでうまく行かなかった、というのはおおきなハードルになります。

オーディション前とオーディション後で気を付けたいこと、私たちができることを考えてみました。

 

 

 

 

舞台裏からこんにちは ツアー中バレエ団から学んだこと・・・あるバレエ団がメルボルンにツアーに来ていたので舞台裏を少しだけご紹介!どんなカンパニーで働こうとも、ダンサーは自分の体を知っていなければいけない、って事を再確認です。

 

 

 

 ダンサーのメンタルを考えようweek!

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ダンサーのメンタルを考えようウィーク 初めに今週はダンサーのメンタルを考える記事をお送りします。

精神的な強さと身体的な強さは深く関係しています。時には精神的な強さが舞台を変える事もあります。

私は体のスペシャリストですから、体の使い方、そしてケガの面からのメンタルを見ていこうと思います。

 

 

ダンサーのメンタルを考えようウィーク 頑張らない子…レッスンで私たち教師が「もっと頑張れるのに!」と思っているのに頑張らない子、というのが時々います。

頑張っていない事を知っていて、その上で頑張らない子、

というのと自分では頑張っているつもりの頑張らない子。今日は最初のケースを見ていこうと思います。

 

 

ダンサーのメンタルを考えようウィーク 頑張らない子…パート2今日は自分では頑張っているつもりな頑張らない子についてお話しします。

私たち教師としては、またはお友達を見ていて「才能あるのにどうして頑張らないのだろう?」と思う人、いませんか?

彼女は頑張っているつもりなのかもしれません。

ボーナスは今の自分の練習バランスが見えるアクティビティ!

 

 

 

 

ダンサーのメンタルを考えようウィーク ネガティブサイクル千里の道も1歩から。32回転もルティレでバランスをとるところから。

ネガティブサイクルが始まってしまう理由、条件を探し、無理にカラ元気を作るのではなく、「どうやったらこの状態を有効に使えるのか?」を考える。

時には諦めて前に進むことがいいのかもしれないし、セカンドオピニオンをもらう事が必要なのかも。

一緒に考えてみましょう。

 

ダンサーのメンタルを考えようウィーク まとめ

今週はダンサーに必要なメンタル面を見てきました。

今日はそのまとめ、ということで今までのホームワークをまとめ、どのように応用すればいいのかお話しします。

ひとつひとつをやるだけでも大丈夫ですが、「ダンサーとしての自分」に会えるきっかけになる事を祈っています。  

 

 

 

 

学校シリーズ・専属セラピストの生活

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学校シリーズ1日目!月曜日:エイミーの背中 若い時に体を知ることの大切さ実際にあったお話シリーズ第一弾は13歳のエイミー。

少しだけ側彎気味の背中だ、という事が個別ボディチェックで見つかりました。

彼女を例に、幼いうちから体を知ることの大切さを見てみましょう。

 

 

学校シリーズ2日目 火曜日:イザイラからの質問 怪我をしているときのエクササイズケガをしている時に休んでいたら時間の無駄。

その為にケガした部分を使わないような、それでも体全体を使えるようなエクササイズプランを作ると気持ち的にも、身体的にも効果的です。

今日は実際にあった質問を使ってそのエクササイズプランの作り方を少しだけ紹介します。

 

 

学校シリーズ3日目 水曜日:レイチェルと考えるバレエ教師の仕事バレエダンサー、特に若い世代のダンサーと仕事をしていると、世の中には本当に理解しかねるバレエの先生、というのが存在するのだと分かります。

教師の仕事、ものを教え人を育てる事だったはずなのに。

厳しい世界なのは百も承知、でも教師だからって神様なわけではありませんよね。

 

学校シリーズ4日目 木曜日:トムに学ぶ注意の受け方注意を受ける。それは生徒なら当たり前の行為ですし、大人になっても注意されることはあるでしょう。

注意を受けた時、それを自分の為に!と受け取ることができるか、攻撃的になるか、受動的攻撃になるか。

そしてどうやって生徒に注意を聞いてもらえるようになるのでしょうか?

 

 

学校シリーズ最終日 シリーズを終えて…教師という仕事はサービス業だと私は思います。

サーブする、つまり仕える。ダンサーの卵たちに仕えるのが私の仕事です。

話すのではなく話し合う、教えるのではなく伝える。

そんな仕事を続けていける環境にいる私はとてもラッキーです。

 

セラピストとしての1日バレエ学校専属セラピスト、セミナー講師、トレーナー、ブロガー。

私の仕事は色々ありますが今日はクリニックセラピストの一日を紹介します。

こんなことをしています。

 

 

バレエ学校専属セラピストっていったい何さ?バレエ学校専属セラピストの佐藤愛です!

と自己紹介しますが、いったい何よ、それ?

そんな質問にお答えするために、どんな仕事の分野があるのかを書いて見ました。

 

 

 

ダンサーをサポートしたい人への5つのアドバイス・・・2016年のDLSオフ会でいただいた質問「ダンサーをサポートしたい人へのアドバイスをお願いします」というものに文章で答えてみました。将来ダンサーをサポートしたいなって思っている人に読んでもらいたい記事です。

 

 

2014年日本ツアー赤裸々日記

第一部・・・ダンサーの為のボディコンディショニングセミナー、スタジオ訪問を終えて書き留めていた日記たちをまとめた第一部。赤裸々にその日、その場所で思ったことを書きとめました。

 

第二部・・・2014年のダンサーの為のボディコンディショニングセミナー、そしてスタジオ訪問の様子を赤裸々に書いた日記、第二弾。今日は名古屋でのお話し。

 

第三部・・・ダンサーの為のボディコンディショニング、そしてスタジオ訪問の様子を赤裸々につづった日記。第三部。やっと日本ツアー折り返し地点です。SKバレエスタジオとスタジオルミエールにお邪魔しました。

 

第四部・・・待ちに待った佐藤愛によるダンサーの為のボディコンディショニングセミナーin東京当日。ボディコンディショニングをより身近なものへ。そしてよりよいセミナーへ。楽しい時間と共に訪れる燃え尽きちゃったかも?っていう感じ。

 

最終回・・・

 

2015年冬期講習会

2015年冬期バレエ講習会参加者の皆へのラブレター・・・冬期バレエ講習会に参加してくれた皆へ、私からメッセージを作りました。ダンサーになりたい!留学したい!と言うのはただの夢。それをゴールにするためにはどうしたらいいか?今回学んだことを忘れないようにしてね。

教師の為のバレエ解剖学 第一期生・・・先日行われた教師の為のバレエ解剖学講座では、教えるために必要な解剖学をクラシックバレエの動きに沿ってお話しました。レッスン中の注意、年齢別アドバイスなど。

 

2016年冬期講習会

バレエ発表会への気持ち・・・DLS冬期バレエ講習会の最終日にはバレエ発表会があります。別に衣装を着て舞台で踊るわけではないのだけれど、実は深い気持ちがこもっています。舞台はダンサー一人では成り立たない。見に来る人、応援する人、指導する人・・・これらもダンサーをサポートする人達なのです。

 

選ばれる子 2016年冬期バレエ講習会を終えて・・・ダンサーをやっていると「選ばれる」というのは日常茶飯事です。オーディションだけでなく、舞台の役や立ち位置まで。今日はどのような子が選ばれるのか?を考えてみました。

 

Dancer’s Life Support.Com

DLSとして、そして佐藤愛として皆さんへのメッセージだったり、ダンサーと向き合う日々の様子だったり。

 

DLSの佐藤愛って実は…・・・ダンサーの為のボディコンディショニングセミナーから1か月が経ちました。今日は当日参加者の方々にこっそり聞いた佐藤愛の感想。今度セミナーに参加する時の参考にしてください笑

 

DLSの佐藤愛って実は・・・12の秘密・・・最近難しい話ばかり続いているので今日は閑話休題。バレエダンサースペシャリストとして海外で働いている、っていうと格好いいけれど、いつもカッコつけていられないので、皆さんから頂く質問に答えてみました。

 

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