DLSポッドキャスト epi139 安全に柔軟性を上げるパート4

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DLS podcast

 

4回に分けてお送りしてきたFBライブの音声ファイル、今日が最終回です。

ケガせず、安全に柔軟性を高めるヒント。

知っているだけで次回のストレッチが変わりますよ。

既にライブで見ていた人も、今回のポッドキャストでまとめてありますので復習がわりにどうぞ。

メモを取るならこのエピソードです。

 

このポッドキャストで紹介されている参考ブログはこちらから

 

聞きたい人はこちらから

 

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  • DLSポッドキャスト epi139 安全に柔軟性を上げるパート4”へのコメント

    • October 21, 2017 at 4:44 am

      初めまして。
      横のデヴェロッペのときに股関節がつまりなかなか上がらず(腱が挟まっている感じがします)、グランバットマンのときに音がなり痛いのが数年続いており、色々と調べている中であいさんのこの記事を見つけました。

      整形外科にもかかりました、股関節インピンジメント症候群と言われましたが、バレエのことをあまり知らない先生と理学療法士の方で…
      残念ながらあまり変化がなく、それからだましだましレッスンをしていました。
      しかし今回の動画を拝見して、ストレッチの前にリリースする必要があることを知りました。

      もともと、腰も足首も股関節も硬く、痛いのを隠しながらぎゅうぎゅうと意味のないストレッチをし、怪我をし、柔らかくしたい部分は全く柔らかくならないというのを続けてきました。
      今21歳なのですが、今からでも意味なあるストレッチをすれば可動域は広がりますか?
      またインピンジメントの症状を軽減しながらレッスンする方法を知りたいです。
      ぜひそのようなことを教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

      Reply
      • October 21, 2017 at 11:57 am

        コメントありがとうございました。
        股関節インピンジメントはダンサーによくある問題で、うちの学校でも2-3年前までは多くの生徒がかかっていましたが、トレーニングを変えてからはほとんど症例がありません(今年は2件、そのうち1つは前の学校で既になっていた)
        すべてにコメントで事はできませんが、21歳でも可動域は広がるか?-もちろんです!
        ただね、可動域を広げるためには、ストレッチだけでは意味ないですよ。トレーニングの方が効果があります。
        症状を軽減しながらレッスンー正しく立つところから始めて下さい。これは股関節を作っている骨を考えると分かります。1つは大腿骨(太ももの骨)、もう一つは骨盤です。
        ということは脚も、体も真っすぐに立たないと股関節に負担をかけることになるんですよ。
        でも、上げた脚が痛いのになんで?って思うかもしれないけれど、軸足は立っています。そして骨盤が割れない限り(笑)反対側の骨盤(挙げている方の股関節)も影響されます。

        そのうち記事にしますが、今日はここまで。しっかりとトレーニングしたら手術なしで治るし、踊りをやめる必要はないですから頑張って下さい。

        Reply

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