DLSセミナー申し込み方法&注意

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DLSセミナーは申し込み争奪戦になることが多く、セミナーによっては申し込みが開始して3分で定員になってしまう事があります。このページに書いてある注意事項や申し込み方法をよく読んで、お好きなクラスを逃さないようにしてくださいね。

 

*各セミナーページにも「よくある質問」が書いてありますのでそちらもご覧ください。

2月3日と10日の土曜日朝8時~DLSのFBページにて佐藤愛がライブで皆さんの質問に答えます。

セミナ―申し込みや、クラス構成でよく分からないものがあったらそちらでもお答えしますのでFBをチェックしてくださいね。

申し込み日時

2018年春の来日セミナ―はパート1と2に分かれています。

パート1 2018年2月17日(土)午前6時より

  • 名古屋ボディコンディショニングセミナ―
  • 名古屋バレリーナの卵、東京バレリーナの卵、
  • ダンサーの足グループ1、2
  • 名古屋教師講座モジュール1&2
  • キッズセミナ―全日参加

パート2 2018年2月24日(土)午前6時より

  • パート1で申し込みを開始したセミナ―たちで残席があるもの
  • 東京ボディコンディショニングセミナ―
  • 東京教師講座モジュール1,2,3
  • マスタークラス1,2,3
  • キッズセミナ―グループ1、2(ただしその前に定員に達している場合この日の申込みはございません)
  • 新体操コーチセミナ―
  • バレエの立ち方

 

セミナースケジュールはこちら

当日ピックアップできるセミナ―特別アイテムはこちら

申し込み方法

1)申し込み指定時間にwww.dancerslifesupport.com/storeを開きます。

(時間前にページを開いている人はリフレッシュボタンを押すのをお忘れなく

 

2)ストアより、自分の参加したいセミナーを選択し、買い物かごに入れます。

3)クレジットカード入金画面までが終わって初めて、申込みが終了になります。

*申込み終了後、1-2日でDLSより確認メールが届きます。そちらにセミナ―の持ち物や詳細が記載してありますのでそちらをご覧ください。

  • メールが届かない場合、
  • 入力を間違えた(急いでいるので多く見られます!)

設定上エラーになっている(特に添付資料がある大きなファイルやURLがついているものははじかれてしまう事があります)、

もしくは

  • 迷惑メールに振り分けられている可能性があります。

申し込みから3日以上経ってもDLSからメールが来ていない場合はhello@dancerslifesupport.comにご連絡ください。

(特に携帯メールの方はご注意ください!)

 

動画での説明はこちら

 

 

銀行振込の方法

DLSストアではクレジットカード決算になりますが、銀行振り込みをご希望の方はそちらも可能です。

申し込み争奪戦の朝6時にhello@dancerslifesupport.comへ

  • 希望セミナー
  • 参加者名前
  • 参加者年齢(キッズセミナーのみ)
  • 購入したいアイテム

を明記のうえDLSからのお返事メールが受け取れる設定が終わっているメールアドレスからご連絡ください。

フライングは無効です!お時間に気を付けて・・・

メールを私、もしくはスタッフが既読した時点(大量のメールが同時期に届くため、いただいた時点でないことがあります)まだ空きがある場合のみお返事をお返しします。

何も返事が来なかったら・・・メールが間違っているか、DLSからのメールがエラーで届かない可能性があります。ご確認ください。

 

おやめください!

今回、多くのセミナ―の申し込みがあること、そして同じセミナーが違う地域で行われる関係上、パート1とパーと2に分けてお申し込みをしていただきます。

本当はパート2のセミナ―に参加したいけど、とれないかも知れないからパート1につけておいて後でキャンセルします。

という人が時々見られますが、それは他の頑張りたいダンサーの勉強チャンスを奪ってしまう事になりますので、絶対におやめください。

もし、そのような行為(例え間違いだったとしても)が見られた場合、お申し込みいただいたセミナーを全てキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。

 

DLSには海外や地方からセミナ―に参加したい!と上京してきてくれる人達がいます。

その人達にとって、セミナー直前に飛行機や宿泊場所を探すことは不可能な場合も多々あります。

ご理解、ご協力をお願いしますね。

 

キャンセルについて

お目当てのセミナ―が定員でとれなかった・・・と思ってもがっかりしないで!

特に4-5月セミナ―は同じ名前のセミナ―などがある関係上、おっちょこちょいさんがいらっしゃいます。

  • 間違えて同じセミナーを6つ買いました

というのは本当にあった話笑

  • マスタ―クラスを教師講座を思って買っちゃった
  • 新学期になって学校のスケジュールが変わってしまいました・・・

などもよくあります。

 

hello@dancerslifesupport.comに「キャンセル待ち希望」というメールタイトルでお好みのセミナ―、グループなどをご連絡ください。

またキャンセル待ちをキャンセルする(笑)場合もご一報いただけますと幸いです。

 

DLSセミナー年齢制限について

「もっと年齢の小さい子達のセミナ―はDLSにはないの?」
という質問についてこちらで先にお答えします。
DLSは「プロの現場から健康なダンス生活を応援しています」。
プロの現場、というのはバレエ学校、というダンサーの憧れの留学先だったり、最新のダンス医学研究だったりそういう事をさします。
そのようなエリアで10歳以下のダンサーはバレエばっかりのトレーニングよりも、普通の1子供として様々な運動を楽しんだ方が、将来のケガ、体の成長、そして精神衛生上いいと分かっています。
そのため、殆どのセミナ―では中学生以上のダンサー、たくさん踊るものは15歳以上などとお願いしています。
春のセミナーにはDLSキッズ、というものがあり、そこは10歳以上の子が参加できます。
キッズじゃなくて、ジュニアじゃないの?嘘つき!と言われることがありますが、
英語(和製英語でなくてね!)では、ジュニアとキッズは同一用語であり、未成年を指します。
(シニアと英語でいうと、お年寄りを指し、日本のように、10代後半を指すわけではありません!)
日本ではバレエ界だけでなく習い事は早くから始めたほうがいいという風習がありますが、
ABTのミスティ・コープランドさんや世紀のダンサー、シルビィギエムさんなどもクラシックバレエに集中し始めたのは幼少期ではありません。
また、成長期の体の酷使は生涯の痛み(心、体も含め)に関係しますため、年齢の嘘はおやめください。
子供はそういう事をしません。
年齢詐欺は先生、もしくは親がします(申し込む方々ですからね)。
彼女のためを思ったらそうはならないはずです。
エビデンスを基にこのような形でセミナー運営をしていますが、世の中にはたくさんのバレエセミナーがあり、若い子を取り入れているところも多くあります。
DLSの考え方が理解できない!という方は私のセミナーではなく、他のものをお選びください。

 

 

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  • DLSセミナー申し込み方法&注意”へのコメント

    • July 13, 2017 at 10:28 am

      愛さん、こんにちは。はじめまして。
      いつも参考になる貴重な情報をありがとうございます。

      私は加納敬子といいます。
      東京でピラティスを13年教えています。
      バレエは、私の師匠の元でアシスタントをしています。

      今回、東京でのセミナーを是非受講させて頂きたく思っています。

      「バレエの世界へようこそ」
      「特化コース ダンサーの足」

      こちらを申し込みしようと思っています。

      プラス
      「ダンサーの足 インテンシブセミナー」

      にも興味があるのですが、こちらと特化コースの「ダンサーの足」との違いはどんな事でしょうか。

      ご案内ください。
      よろしくお願いします。

      Reply
      • July 13, 2017 at 10:54 am

        加納さん、ご連絡ありがとうございます。

        特化コースとインテンシブセミナーの違いについて
        特化コースは治療家・トレーナー向けでお話ししておりますので、障害、治療、リハビリの点を重視してお話ししていきます。
        この中に「レッスンで気をつける事」とか「こういう生徒がいたら・・・」というものはありません。治療家、もしくはトレーナーとしてバレエスタジオの外でサポートする内容になります。
        インテンシブはまだ踊っている人、生徒、そして先生方にお話ししますので、もっとスタジオ、レッスンに繋がることをお話ししています。
        例えば、ポワントレッスンの前にこのエクササイズを、とかこういう踊りの問題(痛みではない)があったらこうしてね。など。
        大きな違いは、インテンシブでは実際にトウシューズの合わせ方をお話ししたり、自分の脚を観察したりします。
        それは特化コースにはありません。だって治療家はポワント履かないですし。その代わり、上であげたような、ケガに対しての話だったり、復帰目安時間などをお話ししていきます。

        どっちか1つ受講を、と考えていらっしゃるのでしたら、今回は特化コースをお勧めします。来年は股関節の特化コースを考えていますので次回いつになるのか分かりませんが、インテンシブは毎年ありますので、またの機会があるって感じで考えていただけたら幸いです。

        Reply

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