トピック
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  • 解剖学をレッスンへ・ダンサーと解剖学の関係
  • 知っておきたい解剖学のあれこれ
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  • ダンサーの柔軟性について
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  • 背骨
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  • 筋肉の勉強を始める前に知っておきたい事
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  • ダンサーなら仲良くなりたい大腿骨の周りの筋肉シリーズ
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  • コアマッスルについて勉強しようの会
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  • ターンアウト
  • ダンサーの背中

ダンサーの柔軟性とストレッチ

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関節:動きの生まれるところ

 

 

動きはどこから来るのか。そして関節とは何なのか?を見ていきましょう。

 

 

 

ダンサーの柔軟性ダンサーにとって柔軟な体は必要不可欠です。が柔軟な体とは何が柔軟なのでしょうか?そしてそのデメリットも見ていきます。

 

 

体よ、柔らかくなれ! 柔軟性の秘密 パート1ダンサーにとって必要な柔軟性。

では解剖学的には何が動きを妨げているのでしょうか?

 

 

 

体よ、柔らかくなれ! 柔軟性の秘密 パート2体が柔軟に動くことを阻止する、つまり関節は自由に動くのを止めている原因のうちの残り2つを見てみました。

 

 

 

柔軟性の秘密 パート3:体の柔らかさは常に変化している!?柔軟性はダンサーにとってとても大事ですが、体の柔らかさは常に変化しています。

それを知ることで、体のいう事を聞くことが出来るようになりますよ。

 

 

 

 

 

素敵に踊れるだけじゃない! 柔らかい体のメリット柔軟性はダンサーにとって必要不可欠ですが、高く上がる脚以外にどんなメリットはあるのでしょうか?

 

 

 

 

ストレッチのDO アンド DON’T :DON’T編ダンサーにあるストレッチ信仰。

ストレッチにも正しい方法と間違った方法があります。

間違ったストレッチは効果がないだけでなく、ケガが体のラインが崩れる原因にもなります。

ここでは間違ったストレッチを挙げてみました。

 

 

ストレッチのDO アンド DON’T : DO編前回の間違ったストレッチに続いて今日は正しいストレッチについてお話ししています。

安全なストレッチ、プロのストレッチ、大人バレリーナのストレッチ。

あなたのストレッチはどれでしょう?

 

 

 

超初心者の為のダンス解剖学:柔軟性のおさらい!柔軟性はダンサーにとって必要不可欠です。

今日は柔軟性がどこから来るのか、何が関節の動きをとめているのか、

そして柔らかい体のメリットをまとめてみました。

 

 

 

二重関節っていったい何?脚がとっても高く上がるダンサーを見て「彼女は二重関節だから・・・」

でも、一体何のこと?

関節過度可動性、という事だそうです。そしてダンサーなら気を付けておきたい事って?

 

 

 

 

柔軟性と強度についてダンサーが知っておきたい事ダンサーにとって柔軟性は必要不可欠です。

でもストレッチをいくらやって体が柔らかくなったとしても、舞台で使えなかったら意味がありません。

今日は使える柔軟性、つまり柔軟性と強度の関係について書いてみました。

 

 

 

あなたの脚が上がらない理由は?柔軟性を深く見る毎日ストレッチしてもデベロッペの脚が上がらない。

こんな悩みがあるとき、一度立ち止まって考えてみましょう。

なんで脚が上がらないんだろう?

 

 

 

いつストレッチしたらいいの?バレリーナの卵たちの柔軟性を考える

 

ストレッチをレッスン前に行うのは危険です。

ですが、ダンサーには柔軟性は必要。どうすれば柔軟性が手に入るのか?を考えました。

まずは正しくレッスンを行うことで柔軟性はイヤでも手に入ります。

そしてエクストラで柔軟したいときは正しい方法、タイミングを忘れないようにしましょう。

 

バレリーナの卵たちへのストレッチ指導

 

幼いダンサー達へのストレッチ指導、ということでストレッチを考えているシリーズの2つめです。

今日は指導する側として、どのようにストレッチを安全に教えるか?に焦点をおいています。

 

 

そのストレッチ本当に役に立っているの?スプリッツ、前後開脚。

これを練習しているダンサーはたくさんいるのではないでしょうか?

でもこのストレッチ、本当に役に立っているの?

本当に固い部分の柔軟性があがっているの?

折角ストレッチするのならば、レッスンの役に立つことしませんか?

 

 

 

ハムストリングのストレッチを考えようハムストリングを伸ばす、ってダンサーには日常茶飯事だけれど、どうやってストレッチしたら一番効率よく伸ばせるのでしょうか?

ダンサーって普通の人よりも柔軟性があるから、ストレッチでも簡単にズルができちゃうんですよ。

筋肉をしっかりと理解して、正しいストレッチをしましょう。

 

 

ヒップフレクサーのストレッチを考えようスプリッツ(前後開脚)を上達させるためのシリーズ。

今日はヒップフレクサー、つまり骨盤の前にある筋肉たちを伸ばす方法を考えていきます。

バレエのためのストレッチなんだからバーレッスンの意味や理由もしっかりと考えていきましょう。

 

おしりのストレッチを考えよう前後開脚の謎を解くところから始まって、ハムストリングのストレッチとその対となるヒップフレクサーのストレッチを見てきました。

そのまとめとして、おしりのストレッチをちらっと見ながら、ダンサーに必要なストレッチの仕方を考えていきましょう。