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保護者が知っておきたい
成長期の体
Read more about the article トウシューズのマメを甘く見るな!ダンサーのための豆知識

トウシューズのマメを甘く見るな!ダンサーのための豆知識

  • Post author:DLS
  • Post published:August 4, 2014
  • Post category:バレエダンサーのケガとリハビリ

 

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Continue Readingトウシューズのマメを甘く見るな!ダンサーのための豆知識
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子供の体は、大人のミニチュア版ではないよ?
軸足の膝が緩むから”ストレッチ”するの?

髪を結ぶゴムが緩んでいるとしよう。
そのゴムを伸ばしたら、
縮む?良い長さになる?それとも更に緩む??

ユルユルになるよね?
使えなくなるよね?

既に膝が緩んじゃうから、悩んでいるんでしょう?

頑張っても、膝が伸びない
踊っている時に、膝が緩む
これらは別の問題となり、別のことを行う必要があります💡

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト、
Dancer’s Life Support創立者の佐藤愛が

バレエダンサーがケガを予防し、長く安全に踊れるために
👉バレエ解剖学
👉エビデンスベースのエクササイズ
👉正しいバレエテクニック

について発信しています。

@dancerslifesupport ←ほかの投稿も見てね
防災の日を先取りして、スタジオの防災チェックリスト👷 

登録後すぐにダウンロード可能ですので
スタジオの規模や、環境に合わせて
必要な情報を手に入れてくださいね。

昨年既にダウンロードした人も
今一度確認してみよう!

ご希望の方はコメントで「👷 」を送ってね
(この絵文字が見つからなかったら、”リンクください”でも大丈夫👍
いくらきれいにしていても、乳歯は結局抜けちゃいます🦷

だから歯磨きが必要ない🙅‍♀️
ということもできるかもしれません。

だけど、幼いころから
ごはんを食べたら歯磨きする
と習慣化しておけば

大きくなった時に
自分でできるようになりますよね👍

好きか嫌いかは別だし
面倒くさいと思うのは
変わらないと思うけど。

子供たちの
ウォームアップやクールダウンとは
こういうこと。

🌼バーにぶら下がってはいけませんよ

🌼鏡に触ってはいけませんよ

🌼バーを持つときは、親指は下に回しませんよ

🌼髪の毛はお団子、もしくはしっかりとまとめますよ

こういった
スタジオ内のルールというのでしょうか

そういうものと一緒に

💎すでにやったことがあるけど
全身を使う運動をしてからレッスンがはじまること。

💎レッスンの終わりはゆっくりな動きに戻ること。

というのが
”当たり前”になっていたら

もう少し高いレベルになった時に
「アップは自分でやっておきなさい」
が通じます✨

🔊DLSポッドキャスト、エピソード575
「5歳児の安全なバレエレッスン例 」より

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト、
Dancer’s Life Support創立者の佐藤愛が

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骨に異常はありませんねーで終わりにしないでね!

#バレエ解剖学 #疲労骨折
バレエ歴が短いなら、場数(練習)が必要⚠️ 

いくら体のことが分かっても、
バレエ歴が短かったら踊れないの。

自転車にすぐに乗れないのと同じように
お習字がすぐに書けないのと同じように
やっぱり練習が必要なんですよ。

もちろん、ある程度
レッスンしてきてる人たちだったら
解剖学知ってると、すごく踊りやすくなります。

体のことがイメージできればできるほど
脳から出す指令がより正確になるので。

頭の中で
「こう動きたい」「こうしたい」
という考えがよりクリアになれば

運動神経として
どこに指令を出せばいいのか
っていうのがクリアになってくるので
踊りがクリアになってきます。

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト、
Dancer’s Life Support創立者の佐藤愛が

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