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保護者が知っておきたい
成長期の体
Read more about the article 知っているようで知らないダンサーにとっての座骨

知っているようで知らないダンサーにとっての座骨

  • Post author:DLS
  • Post published:August 25, 2014
  • Post category:バレエ解剖学

 

(more…)

Continue Reading知っているようで知らないダンサーにとっての座骨

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エビデンスベースという考え方には 3つのポイントがあります☘️ 🌟ベストな研究(エビデンス) 🌟先 エビデンスベースという考え方には
3つのポイントがあります☘️

🌟ベストな研究(エビデンス)
🌟先生、専門家がどうやって自分の専門エリアに
 エビデンスを取り入れるのかという知識
🌟クライアント、ダンサーの価値観
を総合すること、となるんです。

🙅‍♀️論文だけ
🙅‍♀️先生の経験だけ
🙅‍♀️ダンサーがやりたいことだけ
では、エビデンスベースとは言いません。

エビデンスベースのバレエ指導とは
🌟最新の、今手に入るベストな研究や、科学的根拠を
🌟先生が、自分の生徒、スタジオなどの現場に
 当てはまる形にする知識をもち
🌟生徒の状況や考えを尊重する形で提供する指導
となるんですね。 

🔊DLSポッドキャスト、エピソード594
「エビデンスベースってどういうこと? 」より

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト、
Dancer’s Life Support創立者の佐藤愛が

バレエダンサーがケガを予防し、長く安全に踊れるために
👉バレエ解剖学
👉エビデンスベースのエクササイズ
👉正しいバレエテクニック

について発信しています。

@dancerslifesupport ←ほかの投稿も見てね
「踵を遠くに」ということと 「膝のお皿を持ち上げる」ということは 両方とも膝を伸ばすために使われる言 「踵を遠くに」ということと
「膝のお皿を持ち上げる」ということは
両方とも膝を伸ばすために使われる言葉にはなるんですが
2つの違いがあります。 

まず1つ目、「膝のお皿が」とお話すると
イメージは頭の中で膝になります💭

膝が伸びないのがコンプレックスだと思ってる人たちは
「膝」という言葉を聞くと
ネガティブな感情に影響することがあるので😔

そのような感覚が生まれてる人たち
考え方、マインドセットがある人たちにとっては

膝については全くお話しないで、骨盤と踵ってお話した方が
脳の中で新しいコネクションを作ることができるので
練習がしやすいというのが1つ💃

2つ目は、大腿四頭筋の終わりのところが
膝のお皿、膝蓋骨に付いていて、脛の骨についてるじゃない?

だから、膝のお皿を持ち上げるというキューイングは
結局のところ、大腿四頭筋を使うというキューイングになるわけですね。
解剖学的には📚

ただ、今日お話してるのは
踵と骨盤、特に座骨との距離を広くっていうことをお話してるので
体の後ろ側、背面の話をしてるんです。

なので、前面のキューイングで上手くいかない人は
背面のキューイングで上手くいく可能性があるかもしれないので 
そちらについてお話してみました😊

 あと、ハムストリングはご存知のように
膝関節の屈曲にも使われる子たちなので

膝を伸ばしすぎてしまう人たち、過伸展になっちゃうような人たちも
膝が伸びない人たちの両方にも当てはまる言葉になるので
これ”も”いいんじゃないかなと思います✨

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト、
Dancer’s Life Support創立者の佐藤愛が

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👉正しいバレエテクニック

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クイズの答えは「A」でした💮 大丈夫だったよね? 形(ポジション)でターンアウトを考えると、立って クイズの答えは「A」でした💮
大丈夫だったよね?

形(ポジション)でターンアウトを考えると、立っている時は”正しく”見えても
踊りだしたらターンアウトを保てないという問題が起こります。

もちろん、筋肉を使って関節を動かすのではなく、
床の摩擦を使ってポジションを作っていたら
ケガのリスクも高くなってしまいます。

目で見える形に惑わされず、正しくレッスンしましょうね。

踊れる体を育てよう!
ダンサーに特化したエクササイズは、
DLSのオンラインエクササイズをチェックしてね。

ターンアウトシリーズ、エピソード2をお楽しみに☆
(DLS @dancerslifesupport から「立ち方シリーズ」も見られるよ!)

#バレエ解剖学 #ターンアウト
2024年末に出た"オープンアクセス" つまり誰でも読める研究によると 📱SNS上のボットは最低で 2024年末に出た"オープンアクセス"
つまり誰でも読める研究によると

📱SNS上のボットは最低でも全体の19%以上
 増加している可能性が高い

📱AIの精度が上がっているため
 専門家でもボットか人間かを判断するのが非常に難しい

📱SNSを使っている人が
 ボットに遭遇しないことはない

などが書いてあります。

しかもボットの特性として

🤖感情的、否定的な投稿を増やし
 人間の感情を悪化させる傾向がある

🤖ボットとやり取りすると
 人間の投稿内容をよりネガティブにしてしまう

というのが書いてありました。

💎2025年が終わる前に考えたいこと💎

それは、今の時代
ボットやAIなどがSNS上で
間違った情報を広げているという事実です😳

人間だって間違えることはありますよ
私もそうだと思います。

でも、情報を広げるスピードが
1人の人間よりも圧倒的に早い🤖

だからこそ、私たちはしっかりと
エビデンスベースの知識と自分で考える力を
育てていかなければいけないのではないでしょうか? 

🔊DLSポッドキャスト、エピソード593
「柔軟性と関節の形 関節の種類その3 」より

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🎍年末年始のご案内🎍 いつもDLSを応援いただき、ありがとうございます。   12月29日(月)~ 🎍年末年始のご案内🎍

いつもDLSを応援いただき、ありがとうございます。
 
12月29日(月)~1月4日(日)の間
DLSはお正月休みを頂きます。 

この期間にいただいたメールやDM
ご質問についてのお返事は
1月5日以降に順次対応いたしますのでご了承ください。 

皆様にとって安全で平和な年末年始になりますよう
お祈りしております♡

そして、2026年も健康なダンス生活が送れますよう
一緒に勉強を続けていきましょう! 

#dancerslifesupport
足の甲出しっていうのがあるじゃん? ギューギュー押したりとか。 足の裏のマッサージでゴリゴリするだと 足の甲出しっていうのがあるじゃん?
ギューギュー押したりとか。
足の裏のマッサージでゴリゴリするだとか。

正しくできていないと
あまりにも早い年齢から始めてしまうと

足の裏のアーチを作っている、止めている靭帯を
伸ばしてしまうことになるんですよ😔

その後の生活で
体重を乗せて何十年と生活するので
重力からしても靭帯を伸ばす方向にかかっているのにも関わらず

小さい時に、人工的に靭帯を伸ばしてしまっていると
より扁平足になってしまいます😔

足のアーチも成長していくものなんですよ🌱

なので、健康な生活をすることで
足のアーチを作る筋肉(内在筋)は育っていくし

正しくレッスンをしていたら
立ち方のところから内在筋強化もそうだけど
足の裏を使うよね?

タンジュ、ジュッテで
足の裏を他のスポーツよりも意識しながら使う
バレエのレッスンが足にはすごくいいはずなのに🩰✨

無理やりターンアウトとか
年齢にそぐわない、甲出しもそうだし
柔軟とかストレッチとかをしてしまうと

その時には問題がなかったとしても
10年後、20年後、この地球に住んでる時間が長くなる🌏

つまり、重力に反して生活してる時間が長くなれば長くなるほど
問題が後から出てきてしまうことがありますので
先生たち、お母さんたちはすごく気をつけてくださいね🙏

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