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5月より!
Read more about the article 知っているようで知らないダンサーにとっての座骨

知っているようで知らないダンサーにとっての座骨

  • Post author:DLS
  • Post published:August 25, 2014
  • Post category:バレエ解剖学

 

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クイズの答えは「A」でした💮 論文「The incidence and prevalence of クイズの答えは「A」でした💮

論文「The incidence and prevalence of ankle sprain injury: 
a systematic review and meta-analysis of prospective epidemiological studies」
によると

女性の方が男性より足首の捻挫をしやすい
子供~成長期の方が、大人より足首の捻挫をしやすい
と言われています。

良く見るケガだからこそ、靭帯について勉強しておこうね!

捻挫しない体を作る!
ダンサーに特化したエクササイズは、
DLSのオンラインエクササイズをチェックしてね。

バレエダンサー&先生が知っておきたいバレエ解剖学や科学的根拠のあるレッスンについて勉強したい人は、DLS @dancerslifesupport フォローをお忘れなく。

#バレエ解剖学 #バレエのケガ
内在筋たちは 足のアーチを維持したり サポートしたりすることで 安定して立つ つまり、バランスをと 内在筋たちは
足のアーチを維持したり
サポートしたりすることで

安定して立つ
つまり、バランスをとって立つことが
出来るようにしてくれます✨
(出典元:physiopedia)

つまり、バランスをとるようなエクササイズは
内在筋を鍛えてくれるし💪
内在筋を鍛えると固有感覚を強化できるので
バランスがとりやすくなります💃

しかも、ポワントに必要なつま先を伸ばす動きは
内在筋の強さが必要でしょう?

皆さんがご存じのように、”足裏”を鍛えることで
強いつま先を手に入れられるんだものね?

ということは
❤️‍🔥バランス感覚の練習をする
↓
❤️‍🔥足の内在筋の強化になる
↓
❤️‍🔥強いつま先を手に入れられる
と考えつくんじゃないかしら?

だからね
🩰形だけ真似した
🩰床で行っている
🩰柔軟性だけ、つまり受動的可動域だけを作る練習
は

🙅‍♀️踊りの中で
🙅‍♀️バランスを取りながら
🙅‍♀️つま先を伸ばす練習にはなっていない
ということを
しっかりと頭に入れてください🤔 

🔊DLSポッドキャスト、エピソード605
「レッスンでバランス感覚は鍛えられる? 」より

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト
Dancer’s Life Support創立者の佐藤愛が

バレエダンサーがケガを予防し、長く安全に踊れるために
👉バレエ解剖学
👉エビデンスベースのエクササイズ
👉正しいバレエテクニック

について発信しています。

@dancerslifesupport ←ほかの投稿も見てね
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DLSボディコンエクスプレスは
計20ヵ月以上コースで勉強し、数々の試験やアセスメントを乗り越えてきた
DLS公認アドバンスド インストラクターによる

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🌅長く踊れる体を手に入れる朝活=月曜6時半~
☕週の半ばに体を調整=水曜8:00~&19:30~
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🌞週末だからこそ、自分のケアを=日曜朝9:30~

お申込みはhttps://www.dancerslifesupport.com/online-exercise-class/ より 
___________________

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今月の作業用動画では、近所のコミュニティーセンター兼図書館📚に行ってきました。 一緒に45分、勉強し 今月の作業用動画では、近所のコミュニティーセンター兼図書館📚に行ってきました。
一緒に45分、勉強しましょう!
クイズの答えは「A」でした💮 理解だけで、行動に移していなかったら上達はしませんが、理解さえ出来て クイズの答えは「A」でした💮

理解だけで、行動に移していなかったら上達はしませんが、理解さえ出来ていないなら、正しく動くことは出来ないでしょうね。
5番ポジションが何か分からなかったら、練習出来ないのと同じように!

大人こそ、踊りに必要な筋力を育てよう!
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#バレエ解剖学 #ターンアウト
柔軟性が高い人は 固有感覚が低い傾向にあると言われています📚 関節には可動域があります。 可動域と 柔軟性が高い人は
固有感覚が低い傾向にあると言われています📚

関節には可動域があります。
可動域と言うのは
文字通り動きが可能な範囲ということ。

よって、その関節が持っている可動域が
何らかの理由で低い場合は
オプティマル(optimal)
最善の状態に戻してあげる必要があります💡

でも、柔軟性のグラフは
右肩上がりではないんですよ💡

オプティマルな状態を超えた場合
柔軟性で得られるメリットと
柔らかいために起こるデメリットが
入れ替わってしまいます💡

固有感覚でも
柔らかいため起こるデメリットがあるんです😳

🔊DLSポッドキャスト、エピソード604
「柔軟性、ケガとバランス感覚 」より

___________________

元オーストラリアの政府認定バレエ学校講師&専属セラピスト
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