DLSポッドキャスト epi549 もしも私がバレエ留学を夢見る娘の親だったら? もしもシリーズ その3
もしもシリーズ第3弾の今回は、「もしも私がバレエ留学を夢見る娘の親だったら?」がテーマです。 親としての視点から子供の夢をサポートする方法や注意点について、具体的なアイデアを交えてお話しました。 バレエ留学の現実、理想的なサポートの形、そして親と子供の対話の重要性について考えます。 子供の自立を促すためのポイント満載です! Transcript 思ったより、もしもシリーズは脳みそを使うと感じている佐藤愛です。 最初は、もっと気楽に「もしもシリーズをやったら楽しいかな?」なんて思っていたくらいだったのですが、 ポッドキャストの構成を考え始めたら、カバーしなきゃいけないことがたくさんでビックリしました。 よく考えてみたら、DLSというカンパニー自体、 表は「生徒の安全と将来の健康を第一に考えるレッスンが“当たり前”に」というミッションがありますが 18歳の愛ちゃんが知っておくべきことを伝えるという裏テーマがあるくらいですので もしもシリーズとコンセプトが似ているのかもしれません。 もしもシリーズは、想像力を働かせているだけですが、 DLSではそのような情報を、今必要な人たちに届けることが出来て 彼らの将来を少し良い方向に導いてあげられる場所なんですよね。 導いてあげるというより、ちょんちょんって突っついて、 こっちはどう?と教えてあげたり こんな道があるよ、って袖を引っ張ってあげたり。 そんなくらいかとは思いますが、 これって、とてもやりがいのある仕事なんだよねと再確認しました。 さて、私がバレエの先生だったら、私が16歳のダンサーだったら、というエピソードをお送りしてきましたが 今週はもしも私がバレエ留学を夢見る娘の親だったら? ということで、先週のエピソードとペアになる内容をお送りします。 …