DLS 13周年イベント

2026年8月1日をもって、DLSは13周年を迎えます! 今では幻となった5つのブログと共にスタートしたDLSも、13年。様々なイベントを準備したので、一緒にお祝いしてくださいね。 ボディコン夏休みスペシャル お申込みはこちらから DLS13周年を記念して、8月限定でボディコンサークルが戻ってきます。開催日程過去のボディコンとは異なり、土曜日の朝開催となりますので、ご注意くださいね。8月8日(土)9:00〜10:008月15日(土)9:00〜10:008月22日(土)9:00〜10:008月29日(土)9:00〜10:00(+Q&A~10:45)*すべてオンライン・リアルタイム参加となります。録画はありません。*単発クラスはありません。たとえ欠席する日があったとしても、1か月パックでのご購入のみご案内しております。*Q&Aセッションの参加は任意です。テーマは「体幹安定」「体幹を鍛えましょう」「コアを鍛えて」と言われても、イマイチ何をすれば良いのか分からない…そういう人は見逃せないオンラインエクササイズクラスです。特に、腹横筋多裂筋という、いわゆるコアマッスルを中心に取り上げながらバレエダンサーに必要な体幹の使い方をエクササイズと一緒に学んでいきます。ただ形をマネするエクササイズではなく、理論的に、具体的に何をどうしてトレーニングするのかまで知りたいダンサー&先生のためのクラスです。対象者中学生以上のダンサーバレエ・ダンスの先生大人バレエの生徒さん*安全のため、当日はビデオをオンにしてご参加して頂きます。スケジュールを確認してお申し込みくださいね。*大人バレエ生徒さんへもしバレエ歴が1〜2年程度で、「バレエをもっと上達したい」が一番の目標であれば、ボディコンではなく、継続的なボディコンエクスプレスをおすすめします。 お申込みはこちらから このクラスの詳細と注意事項を確認する ボディコンエクスプレス 13%オフ 13周年にちなんで、8月に行われるボディコンエクスプレス全てのクラスが、13%オフで受講できます!ボディコンエクスプレスとは?「30分トレーニングで、踊りを変えよう」を合言葉に、専門家による、ダンサーに特化したエクササイズクラスが、オンラインで、30分で受けられるのが「DLSボディコンエクスプレス」です。対象者中学生以上のダンサーバレエ・ダンスの先生大人バレエ・ダンス生徒1週間、様々な時間帯にて行われているため、スケジュール調整もしやすいボディコンエクスプレスは、1回から受講できる単発クラス、お財布にも優しい1か月パックでご案内します。8月中に行われる全てのボディコンエクスプレスが13%オフなので、この夏、理論的に上達したいダンサーと、長く指導し続けたい先生はお見逃しなく。 スケジュールを見る ポワントレッスン×バレエ医科学セミナー お申込みはこちらから なんでポワントは12歳からなの?SNSでは幼い子供がトウシューズを履いている。コンクールでは小さなダンサーがポワントで踊っている。でも文献や研究を調べると、「12歳頃から」という話が出てくる… では、何を信じればいいのでしょうか? このワークショップでは、トウシューズはなぜ12歳からと言われるのかを、文献や研究だけでなく、骨の成長や身体の発達、そしてポワントで踊るために必要なバレエテクニックという視点から解説します。 DLSならではの、バレエ解剖学とエビデンスベースのバレエ指導を組み合わせながら、誰を、何を信じればいいのか我が子にとって何がベストなのかを判断するための知識をお伝えします。 お子さんの健康と、これからのバレエ人生を守るために。トウシューズ1足分の投資で、一生の健康を左右する情報を手に入れましょう。  開催日程8月13日(木) 9:00~10:308月末まで見られる録画あり 対象者保護者が対象のセミナーではありますが、自分で勉強したいダンサー(スピードや内容から中学生以上がおススメではあります)ポワントを指導する先生未成年がトウシューズで踊ることについて勉強したい治療家の方々も参加出来ます。 ライブラリ会員様へDLS教師の為のライブラリ1年会員さんは、追って録画をシークレットライブセクションに入れておきますので、ご購入は不要です。でも、ライブで参加したかったら、チケットをどうぞ。 お申込みはこちらから このクラスの詳細を読む

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なんでポワントは12歳からなの?

バレエ医科学から見るポワントレッスンスタートの知識 SNSでは幼い子供がトウシューズを履いている。 コンクールでは小さなダンサーがポワントで踊っている。 でも文献や研究を調べると、「12歳頃から」という話が出てくる… では、誰を信じればいいのでしょうか? このワークショップでは、トウシューズはなぜ12歳からと言われるのかを、文献や研究だけでなく、骨の成長や身体の発達、そしてポワントで踊るために必要なバレエテクニックという視点から解説します。 このセミナーを通じて、SNSやコンクール会場で見かける他の子と比べて焦るのではなく、 「うちの子にとって今必要なのか?」 を考えるための基準を手に入れましょう。 お子さんの健康と、これからのバレエ人生を守るために。 トウシューズ1足分の投資で、お子さんの将来を左右するかもしれない判断を、自信を持ってできるようになりましょう。 お申込みはこちらから このワークショップはこのような悩みを持つ保護者さんのためにあります ✓ お子さんがトウシューズを履く年齢について不安がある ✓ 「12歳から」と聞くけれど理由が分からない ✓ 周りの子が履き始めていて焦りを感じている ✓ コンクールや留学のために早く履かせるべきか悩んでいる ✓ お子さんの健康を第一に考えたい ※保護者向けセミナーですが、トウシューズレッスンを指導しているバレエ教師、ダンサーを診る治療家、トレーナー、インストラクターの方もご参加いただけます。 お申込みはこちらから 開催概要 日時8月13日(木)9:00〜10:30 ※質疑応答により終了時間が延長する場合があります 当日参加ができなくても大丈夫! お申込み頂いた皆さん全員に、8月末までご覧頂ける録画をお届けします。…

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ボディコンサークル夏休みスペシャル

この夏、踊りを安定させる体幹を手に入れる 体幹を強くしなさい!と言われるけれど、何をしたらいいのか分からない。 大きく踊りたいのに、踊りがフラフラしてしまう。 回転やバランスが、なんとなくできちゃう日と、全然ダメな日がある そんなダンサーたちのための、エクササイズクラスがやってきます。 テーマは体幹安定。 コアマッスルと呼ばれる腹横筋と多裂筋を中心に学びながら、踊りを安定させるためのエクササイズを実践していきます。 形だけ真似するエクササイズクラスではなく、元海外バレエ学校エクササイズ講師による、理論的に解剖学とエクササイズを理解する4回シリーズをお見逃しなく! お申込みはこちらから 開催日程 8月8日(土)9:00〜10:00 8月15日(土)9:00〜10:00 8月22日(土)9:00〜10:00 8月29日(土)9:00〜10:00(Q&A 10:00~10:45) *最終回終了後にQ&Aへご参加いただけます(参加は任意です) **ボディコンサークルは、Zoomを使ったオンラインエクササイズクラスです お申込みはこちらから 参加費 13,000円 参加費に含まれるもの 4回の解剖学×エクササイズクラス 各クラス終了後に送られる、復習メール 最終回クラス後に行われるQ&A*へご招待 *エクササイズ内容や体幹に関する質問をお受けします。 申込締切:8月4日 お申込みはこちらから 参加対象 ・踊るのが大好きな中学生以上のダンサー ・長く指導し続けたいバレエ、ダンス指導者…

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DLS 12周年イベント

今年もDLSお誕生日が近づいてきました! 毎年、DLS誕生祭ではDLSのコアとなる バレエ解剖学 ダンサーに特化したエクササイズ エビデンスベースのケガ予防知識 をショーケースしたイベントをお届けしています。 今年も一緒にお祝いしてね! 教師が知っておきたい生徒のポワント選び 今年のバレエ解剖学部門は、「教師が知っておきたい生徒のポワント選び」というクラスをライブラリに追加しました。 「ダンサーの足」というDLSが2015年からやってきているセミナーがあるじゃない? あのセミナーの参加者の半分くらいは、常にバレエの先生なんですね。 だけど、先生たちには「このセミナーは、ダンサー向けのクラスです」って伝えてあるんです。 ダンサーの足セミナーは、先生が参加しちゃダメ、ではないですよ? もちろん内容は、指導者が知っておきたいことでもあります。 でも、ダンサーの足セミナーでお話している 足の指に合わせたトウパット実験 プレポワントアセスメント などは、1回のクラスを受けたからって、生徒達に出来ると思わないでほしい、と伝えてあります。 中途半端な解剖学の知識はケガに繋がりますし、 エクササイズの指導がしたかったら、エクササイズの指導法を勉強しなければいけません。 ほら、バレエの講習会に1回参加したからってバレエの先生になれないでしょう? 近所のジムの体験トレーニングを受けて、 「流石バレエやっているからエクササイズも得意ですね!」と言われても、 明日からパーソナルトレーナーにならないでしょう? そういう感じ。 そうはいっても、先生たちから生徒のポワントに関しての質問がいっぱいあります。 この子のシューズは合っていない気がする こういう相談を生徒から受けて困っている セミナーで勉強した通りに生徒に伝えて、骨に合わせてシューズを選んだら、ぶかぶかするって言われました など。…

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保護者が知っておきたい成長期の体

成長期ダンサーは大人ダンサーのミニチュア版ではない!本格的にバレエ学校を考えるようになったときに、過去の過ちで夢を諦めないで済むように。 バレエが大好きなお子さんがいる人が一度は勉強しておきたい体の変化や、バレエレッスンについてをエビデンスベース(科学的根拠)と共にまとめました。 子供を守るために一緒に勉強しませんか?  お申込みはこちらから 参加者の声3年程前にも行われた保護者セミナーにも参加し、その時は昭和のど根性で育った私には初めて触れるデータや情報ばかりで、頭を殴られたかのような衝撃でした。 今、中1の12歳ですが、この2年で20センチも背が伸びました。もちろん体重も増えました。 愛さんの元で学んでいなければ、いつもお腹が空いたーという娘に、体型のことを気にして食べ物を制限していたかもしれません。 バレエに限らず、娘の将来を潰してしまうところでした。 今回は、私の考えがまた危ない方にいかないための確認と戒めのために受講を決めました。 だいぶ身長の伸びがゆるやかになり、成長も終盤かな?と勝手に思っていましたが、20歳まで骨が成長しているとは! まだまだ食事と睡眠に口うるさい母を続けます。 オンデマンドセミナーで学べること成長期、思春期の定義と基本的な理解現在のバレエ界と成長期ダンサーに求められるものポテンシャルを最大限に生かすためのニーズピラミッド成長期に見られる体の変化「成長痛ですね」と言われるケガの危険性ダンサーの柔軟性代表的な成長期スポーツ障害とバレエケガを予防し、子供の夢を守るにはどうすればいいか? など3時間越えレクチャーが自分のスピードで1ヵ月間アクセス可能!  お申込みはこちらから  参加者の声以前は痛いと言われるとこちらも大慌てだったのですが、成長期のことを勉強してからは、そういうこともあるよね、と落ち着いて対処できるようになりました。 娘本人も、今日は疲れているから自主練せずに帰る、今日は痛いから座ってレッスンした、など正しい自己判断ができるようになってきて嬉しく思っています。 なかなかネット検索をしてもバレエのケガについての記事はないので、困った時にはDLS!と心の拠り所にもなっています。 私たち親子がいいタイミングで愛さんと出会えて、大事な成長期に間違ったことをせずにすんだように、バレエに夢中になり始めた小さな子を持つ保護者の方にもオススメします  参加者の声3年前、小学3年生の娘がもっとバレエを頑張りたいと言い出し、バレエ経験者ではない私は、いろいろとインターネットを調べました。情報を取捨選択していく中で、DLの言っていることが、一般的にはとても常識的で、エビデンスもあり、納得もしやすかったです。後半は同じ部屋にいた主人が、愛さんのことを「すごく常識的なことを分かりやすく説明してくれているね、バレエ分からないけど、内容がわかる」と、途中から耳だけ参加していました。怪我の向き合い方にも「いや、本当、そうだよね。分かりやすい。」と終始うなづいていました。子供を守るため、家族を守るためにも、何が正解なのか、勉強する保護者が増えるといいなと思いました。初めて愛さんのセミナーを受けられて、本当に良かったです。 お申込みはこちらから 指導者の皆さまへ このクラスは保護者用に作られていますが、成長期の生徒さんを指導している場合知っておきたい知識が多く含まれていますので、先生でも受講可能です。 ただし、指導者が知っておきたい知識は別途「教師の為のライブラリ」という形になっていますので、 ダンサーに見られやすいケガ(成長痛、疲労骨折、股関節の痛み、足首の後ろ側のつまりなど) 安全な指導の為に知っておきたい事(柔軟性、レッスンプラン、スタジオの安全を守るための知識など) 今さら聞けないこと(アライメント、スタジオ内の熱中症など) などをご自身のペースで勉強したければ、「教師の為のライブラリ」をお勧めします。 ライブラリ1年会員にお申込みいただくと、「保護者が知っておきたい成長期の体」クラスがボーナスで無料受講できます。 ライブラリについてを読む  講師紹介佐藤 愛The Australian Conservatoire of BalletにてDiploma of Danceを取得。卒業後、Victoria Universityにて解剖学と理学マッサージを本格的に学び、オーストラリアバレエ団医学チームにて研修を積む。 その後、メルボルンのPerformance Medicineにて、ダンサーのみならずオペラ歌手、ステージパフォーマー、ハリウッド俳優の治療にも携わる。 母校ACBでは、政府認定ダンスコースの一部として10年以上ダンス解剖学とフィットネスの講師を担当する傍ら、学校専属セラピストとして生徒の治療・リハビリにも従事。国際ダンス医科学学会(IADMS)会員。 2013年よりダンサー向け情報サイト「Dancer’s Life Support.Com」を立ち上げ、毎年1000人以上のダンサー・関係者をサポートしている。 著書に『バレエの立ち方できてますか?』『ターンアウトできてますか?』『プリエ使えてますか?』『バレエの上半身使えてますか?』があり、2019年には雑誌「クララ」7月号より1年間「解剖学で分かるバレエの体の使い方」連載を担当。監修を務めた『解剖学バレエレッスン』(新書館)は韓国語にも翻訳されている。 お申込みはこちらから

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求人募集:一緒にhappy dancingをサポートしませんか?

DLSではより多くのhappy dancingをサポートするために 新チームメンバーとなる「オンライン アシスタント」を募集しています。 *DLSはオーストラリアの会社のため、DLSスタッフはフリーランサーとしてお仕事を依頼する形になります。 ご自身で保険、確定申告等の準備が必要です。 オンライン アシスタント 職務内容 生徒の安全と、将来の健康を第一に考えるレッスンを「当たり前」にするために、DLSの活動を多くのバレエ教師の皆さんやダンサーに届けるため、 簡単な画像、動画編集、文章添削、資料制作、セミナー準備のお手伝いなどをお願いします。 今すぐスタート可能です。 週に10~15時間、フレキシブルなスケジュールの在宅ワークとなります。 *業績によって、パートタイム、フルタイムへの昇格あり   具体的な業務 Canvaを使った画像制作 Google DocumentやGoogle Speadsheet等を使った資料制作、添削 セミナー、ワークショップの準備、会議同席、プロジェクトコーディネーション等 給与 時給 1700円~(業務時間、業績によって左右されます) こんな方を探しています(条件全てに当てはまる必要はありません) 過去経歴 オンライン秘書の経験がある方 秘書経験や管理職のスケジュール管理などの経験がある方 IT・ソフトウエア経験 Google Doc/Slide/Sheetが使える方 基本的なデザインへの理解があり、Canvaが使える方 Asana(類似のスケジュール、タスク管理ソフトウエア)が使える方…

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DLS10周年! イベントスケジュール

2012年に高校の部活仲間の結婚式に参加するために帰国するから~という気軽なノリで 元バレエ学校の生徒達やシラバス繋がりの先生達へセミナーを開催(受付&アシスタント=母と妹!)した後に、 ホームページが必要じゃないか!と(今更)気づいてど素人が頑張って作った「Dancer's Life Support.Com」が2013年にスタート。   幻のくしゃみが入った音声ファイル やりたいことが多すぎた、4時間越えのセミナー アクセスが集中しすぎて、サーバーダウンしたセミナー申込当日 友達だと思っていた人からネットで叩かれ、同業者に完全コピーされたeBook 誤字脱字が未だに見つかる出版第一弾 全額返金でキャンセル+オンラインに移行したパンデミック 日本で若いダンサー向けバレエ雑誌の代名詞、クララでの連載担当 本邦初、バレエ教師に特化したオンラインライブラリ 未だに続くダンサーを大切にしないバレエ界の問題との闘い…   紆余曲折がありながらも、健康なダンス生活の大切さを理解し、応援してくれる皆さんと共に、1つずつ階段を上ってきたDLSも10歳になりました。 この10年で5万人以上のダンサー、バレエ教師、治療家やトレーナーとセミナーや勉強会を行い、 「本気で上手くなりたい人のためのダンス解剖学教室」シリーズの売上は3万冊を超えました(~2022年)   DLSをここまで成長させてくださった、DLSコミュニティーの皆さん、本当にどうもありがとうございました。 これからも、生徒の安全と、将来の健康を第一に考えるレッスンが「当たり前」になるように、 バレエを愛する皆さんへの情報提供に力を注いでいきます。   セルフケアってどうやるの?全身リリースクラス by 佐藤愛 お申込みはこちらから 8月31日まで何度でも視聴可能の動画クラス すぐにダウンロードして使えるワークブック…

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DLSライブラリのログイン方法と使い方

DLSライブラリをご利用いただきありがとうございます。 使い方とログイン方法、アプリの利用方法についてまとめましたので、参考にしてください。 ライブラリの利用方法 STEP1. DLSライブラリを開く メールで届いたURLから、ライブラリを開き、右上の LOG IN をクリックします。 *このURLをお気に入り登録しておくと便利ですよ。 使い方とログイン方法 目次に戻る   STEP2. メールアドレス・パスワードを入力しログインする コース購入の際に登録したメールアドレスとパスワードを入力し、SIGN IN ボタンをクリックします。 使い方とログイン方法 目次に戻る   STEP3. マイライブラリが開く マイライブラリが開きました。この画面にはご自身が購入したクラスが表示されます。   画面をスクロールし、受講したいクラスを探します。 今回はサンプルクラスを開いてみましょう。 使い方とログイン方法 目次に戻る   STEP4. 購入したクラスを開く その1 サンプルクラスが開きました。…

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さよなら2021年!ニューノーマルと成長

あまりブログらしい?ブログがないDLSですが、毎年最後のブログはさよならシリーズを書いています。 1年前のはとっておくけど、2年前以降は消されるので、DLSマニアしか知らないかもしれませんね。   ただのブログなので、ただのブログを読みたい方はどうぞ続きをスクロールしてくださいませ。 そうじゃない人は、安全で楽しい年末年始をお過ごしくださいね。 Previously on DLS… 海外のドラマでよく使われるフレーズですが、前回までのあらすじ、といったところでしょうか。 かるーく振り返ってみると。   2019年終わりに緊急入院もあったけど、無事手術が終わり ずーっと一緒に成長してきたバレエ学校を辞め、メルボルンで一番有名なパフォーマー専門のクリニックを辞めてDLS一本に絞ったところで、コロナの幕開け!   2020年は「フォーカス」をキーワードに今の私が出来るダンサーサポートを全うしてきました。 休校中のダンサー達のために、多くの無料ライブクラス、 コロナの影響を受けたダンサーやバレエ教師の人達が使えるスカラシップを作ってDLSのやるべき事にフォーカスしてきました。   2021年は「今まで通り」を打破すること。 来日セミナーのように期間限定の学びではなく、コンスタントに参加出来るボディコンサークル、 バレエ教師の皆さんが、代講を探さなくても勉強し続ける事が出来る月一勉強会。 家族で学ぶダンサーのケガシリーズと題して、ダンサーと保護者にケガと向き合う方法や安全に踊ることについてお話するなど、 今までDLSではやったことのない事にチャレンジし続けました。   引き続き多くのスカラシップを出していけたのも、いつもDLSを応援してくださっている皆さんがいたおかげです。 どうもありがとうございました。   →スカラシップ報告ページ 2021年に学んだこと:ニューノーマルと柔軟性 世界で一番長いロックダウンの街でもあったメルボルンでは、たくさんのニューノーマルが生まれていました。…

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ダンサーは「ありのままの自分」でいいのか?

2021年3月から始まったボディコンサークル(毎週日曜日の朝に行われているボディコンディショニングクラスのこと)も両グループ合わせて50回を超えました。   パンデミックになってからバレエ学校生徒(+卒業生)達にオンラインでエクササイズクラスは提供していたんだけど、それは私の元生徒達。 性格も、レベルも分かっている子達を相手にしていたので、ボディコンサークルを始める時は大丈夫か心配はしていました。   でも継続してみたら バレエ歴(バレエ歴5年から何十年もやってきた人たち) 年齢(13歳から大人まで) スタジオ(同じスタジオからの参加者はゼロ笑) 地域だけでなく国境も超えて 皆がオンラインでエクササイズをしても効果があるんだということを再確認!   特にボディコンでは 毎クラス後に参加者からのフィードバックをもらっている フィードバックであった悩みや問題に個別に対応している 毎月最後のクラスの後にQ&Aがあり、本音を聞ける という環境を作ったので、一方的に受けるだけになりがちなオンラインクラスの壁を超えられたかな?と思っています。   でも、面白い発見もありました。 私が画面で見ている様子と、本人の思っている事がずれている事があるということ。   テクニックやエクササイズが正しく出来ているか?という部分ではないですよ。 それ「を」学ぶためにボディコンサークルがあるので。   そうではなく、メンタル的な部分っていうのかな? 今日はその部分を紐解いていきたいと思います。   ダンサーに見られがちな考え方の癖「自己憐憫」についてはこちら ありのままの自分、でいいのか? 映画Frozenが流行った事もあるのかもしれませんが、「ありのままの自分を好きになろう」というメッセージが主流になって久しいですよね。…

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