ロイヤルバレエ団ダンサーから学ぶバレエ英会話
今ケガしているダンサーから、バレエ教師、そして大人バレエトレーニーさん達からもポジティブなフィードバックをたくさんもらったDLS8周年記念のインタビューシリーズ。 こんな人でもケガしてるんだと思うと、自分のケガと向き合う勇気になった 男性ダンサーの本音が聞けた リアルなボリューム満点な話を聞けた! という声と共に多かったコメントが 「英語の勉強になりました」 というもの。 ↓シリーズ1つめはこちらから 確かに、 バレエ留学したいから、英語勉強しないと! バレエ医学の論文はこちらです(英語)となっているのを読みたい! と思っても、学校の授業で習う内容だとつまらないですよね。 How are you? I'm fine thank you, and you? というフレーズは英会話クラスの最初で習うようですが、こんな言葉で話している人と会った事はございません。 逆にオーストラリアに来てから学んだことは「I'm fine」で返すと言い方や表情によっては反抗期の返す「うるさいなー大丈夫だって」という感じにとられてしまうこともあるし、…